納品書の登録

共通PINを入れてください

担当者番号

3桁の番号を入れてください

はじめての方

名前とお店を入れて、空いている番号を選んでください。次からはこの番号だけで入れます。

番号(3桁) 下はまだ誰も使っていない番号です。押すとその番号になります(好きな空き番号を打ってもかまいません)

納品書を撮る

伝票が2枚以上ある時は全部撮ってください。

内容を確かめる

この伝票は登録しなくてよい種類です()
登録すると「未確認」になり、あとで責任者が確認します。

明細

明細の合計0

登録した伝票

新しい仕入先の確認

その場で登録された仕入先です。名前と区分を確かめて「確認済」にしてください。読み方のメモを書くと、次から読み取りが正確になります。

値上がり検知メールの送り先

前回より 3% 以上の値上がり(量を減らした値上げを含む)が登録されると、ここのアドレスに「値上がり検知メール」がすぐ届きます。誰でも追加・変更できます(変えた人は変更ログに残ります)。

送り先を追加

原価レポート

原価レポートとログは、承認された人だけが見られます。申請すると、無花果の本部にメールが届きます。

申請中です。本部の承認を待っています。承認されると、このボタンからレポート用PINで入れるようになります。

レポート用PIN

4桁のレポート用PINを入れてください(最初は 9999)。

原価レポート

レポート用PINが最初の「9999」のままです。
原価の累計(食材+包材)—
食材—
包材—
経費(原価に入れない)—

原価率(売上に対する原価)は、ポータルの「業績レポート」と毎朝の日報メールで見られます。売上はフーディングワークスから毎朝取り込んでいます。

日ごとの仕入と、原価の累計

食材包材月の累計

原価が大きいもの

仕入先ごと

登録した人

この月に誰が何枚登録したか(金額は原価+経費)。名前を押すと、その人の登録が「ログ」で見られます。

同じ仕入先・同じ品物の単価を、納品日の順に比べています(品名の書き方の揺れはならして比べます)。新しく変わった順に並びます。

仕入先ごとの締め日(台帳の仕入先マスタ「締め日」。空欄は月末締め)で期間を決め、その期間の納品書と請求書を比べます。押すと請求額の入力・請求書の読み取りができます。

新しい順に200件まで。伝票の行を押すと、その伝票を開きます。

レポート用PINを変える

請求書

納品書(期間中)—
納品書の合計(税抜)—
納品書の合計(税込・目安)—
請求額との差—

請求書を撮って、1件ずつ突き合わせる

請求額を手で入れる

期間中の納品書

原価レポートの閲覧申請

読み込み中…

使い方

1枚の登録は、だいたい1分

  1. 撮る全ページ
  2. 読み取る5秒ほど
  3. 見比べる黄色を確認
  4. 登録あとで直せる

毎日の登録

全体の流れ撮る → 読み取る → 直す → 登録
  1. 「納品書を撮る」を押す
  2. お店を確かめて、納品書を撮る(2枚以上ある伝票は全部撮る)
  3. 「読み取る」を押す(5秒ほど)
  4. 写真と見比べて、違う所を直す
  5. 「登録する」を押す。すぐ次の伝票を撮れます
上手に撮るコツ真上から・四隅まで・影に注意
  • 伝票を平らな所に置き、真上から撮る
  • 四隅まで全部入れる。合計の欄が切れないように
  • 影や光の反射が文字にかからないように
  • ピンぼけしたら「✕」で消して撮り直す
  • 撮った写真を選ぶ時は「写真から選ぶ」
確認画面の色の意味緑=OK・赤=合計ちがい・黄=要確認
緑

明細の合計と伝票の合計が一致。そのまま登録してよい

赤

合計が合わない。黄色の所を写真と見比べて直す

黄色

人が確かめる所(手書きの訂正・金額が空欄・前回と単価が違う など)

合計が合わないまま登録することもできます。あとから直せます。

直し方行を足す・消す・取り込まない
  • 数字は押して打ち直す。カンマはなくても大丈夫
  • 足りない行は「+ 行を足す」、いらない行は「行を消す」
  • 数量0の行など、金額に入れない行は「取り込まない」にチェック
  • 手書きで直してある行は「手書き」にチェック(目印になります)
  • 金額はすべて税抜で入れる
「似た伝票が登録済み」と出た時二重に撮っていないか確かめる

同じ伝票No、または中身が全く同じ伝票がもう入っていると、黄色い注意が出ます。「開く」で登録済みの方を確かめ、同じなら登録しないでください。

毎週同じ注文(牛乳5本など)でも、日が違えば注意は出ません。伝票No・仕入先・納品日が全部同じ時だけ、登録できないようになっています。

登録しなくてよい伝票金額のない「お預り品」など

お預り品納品書のように金額のない伝票は、読み取ると「登録しなくてよい種類です」と出ます。「登録しないで次へ」を押してください。

直す・困った時

あとから間違いに気づいた時お店の付け替え・取り消しも
  1. ホームの「登録した伝票を見る・直す」
  2. 月とお店を選び、直したい伝票を押す
  3. 写真と見比べて直し、「修正を保存する」

お店を間違えた時も、ここで付け替えられます。二重に登録した時は「この伝票を取り消す」。直した記録は全部残ります。

一覧に無い仕入先が来た時その場で登録 → 責任者があとで確認

仕入先の欄で「+ ここに無い(新しい仕入先)」を選び、名前と区分(食材・包材・経費・対象外)を入れて登録します。あとで責任者が確認します。

困った時上限・電波・番号やPINを忘れた
「今日の読み取りの上限です」
手で入力して登録できます。夕方以降はまた読めます
「同じ伝票がもう登録されています」
「登録済みの方を開く」で中身を確かめる。同じなら「捨てる」
「登録できませんでした」
電波の良い所で、画面上の「もう一度送る」
担当者番号を忘れた
責任者に聞いてください(台帳の「担当者」に一覧があります)
担当者を変える
右上の名前を押す
レポート用PINを忘れた
本部に頼むと 9999 に戻してもらえます

本部・責任者向け

原価レポートとログ申請 → 承認 → レポート用PIN
  1. ホームの「原価レポート・ログ」を押す
  2. はじめての人は「閲覧を申請する」。本部が承認すると見られるようになります
  3. レポート用PIN(最初は 9999)を入れる。最初に表示される「PINを変える」から、自分だけの4桁に変えてください
原価月・お店ごとの仕入の合計、日ごとの棒グラフ、原価が大きい品目、仕入先ごとの金額
単価単価が変わった品物(値上げ・値下げ)と推移
請求書月末の請求書と納品書の突き合わせ
ログ誰がいつ何をしたか
月の請求書と突き合わせる請求書を撮ると1件ずつ照合
  1. ホームの「月の請求書と突き合わせる」(レポートと同じPINで入ります)
  2. 月を選び、仕入先を押す
  3. 請求書を撮って「読み取って突き合わせる」。納品書の登録もれ・金額のちがいが一覧で出ます

締め日は仕入先ごとに台帳の「仕入先」シートで決められます。

値上がり検知メール3%以上の値上がりをすぐメールで

前回より3%以上の値上がり(量を減らした値上げを含む)が登録されると、すぐメールが届きます。1枚の伝票につき1通にまとめます。

送り先は、ホームの「値上がり検知メールの送り先」で誰でも追加・止める・消すができます。変えた人は変更ログに残ります。

読み取り中…

伝票の写真