納品書の登録

共通PINを入れてください

担当者番号

3桁の番号を入れてください

はじめての方

名前とお店を入れて、空いている番号を選んでください。次からはこの番号だけで入れます。

番号(3桁) 下はまだ誰も使っていない番号です。押すとその番号になります(好きな空き番号を打ってもかまいません)

納品書を撮る

伝票が2枚以上ある時は全部撮ってください。

内容を確かめる

この伝票は登録しなくてよい種類です()
登録すると「未確認」になり、あとで責任者が確認します。

明細

明細の合計0

登録した伝票

新しい仕入先の確認

その場で登録された仕入先です。名前と区分を確かめて「確認済」にしてください。読み方のメモを書くと、次から読み取りが正確になります。

使い方

見たい項目を押すと開きます。

全体の流れ
  1. 「納品書を撮る」を押す
  2. お店を確かめて、納品書を撮る(2枚以上ある伝票は全部撮る)
  3. 「読み取る」を押す(5秒ほど)
  4. 写真と見比べて、違う所を直す
  5. 「登録する」を押す。すぐ次の伝票を撮れます
上手に撮るコツ
  • 伝票を平らな所に置き、真上から撮る
  • 四隅まで全部入れる。合計の欄が切れないように
  • 影や光の反射が文字にかからないように
  • ピンぼけしたら「✕」で消して撮り直す
  • 撮った写真を選ぶ時は「写真から選ぶ」
確認画面の色の意味
  • 緑 明細の合計と伝票の合計が一致。そのまま登録してよい
  • 赤 合計が合わない。黄色の所を写真と見比べて直す
  • 黄色 人が確かめる所(手書きの訂正・金額が空欄・前回と単価が違う など)

合計が合わないまま登録することもできます。あとから直せます。

直し方(行・金額・取り込まない)
  • 数字は押して打ち直す。カンマはなくても大丈夫
  • 足りない行は「+ 行を足す」、いらない行は「行を消す」
  • 数量0の行など、金額に入れない行は「取り込まない」にチェック
  • 手書きで直してある行は「手書き」にチェック(目印になります)
  • 金額はすべて税抜で入れる
あとから間違いに気づいた時
  1. ホームの「登録した伝票を見る・直す」
  2. 月とお店を選び、直したい伝票を押す
  3. 写真と見比べて直し、「修正を保存する」

お店を間違えた時も、ここで付け替えられます。二重に登録した時は「この伝票を取り消す」。直した記録は全部残ります。

一覧に無い仕入先が来た時

仕入先の欄で「+ ここに無い(新しい仕入先)」を選び、名前と区分(食材・包材・経費・対象外)を入れて登録します。あとで責任者が確認します。

登録しなくてよい伝票

お預り品納品書のように金額のない伝票は、読み取ると「登録しなくてよい種類です」と出ます。「登録しないで次へ」を押してください。

困った時
  • 「今日の読み取りの上限です」:手で入力して登録できます。夕方以降はまた読めます
  • 「同じ伝票がもう登録されています」:「登録済みの方を開く」で中身を確かめる。同じなら「捨てる」
  • 「登録できませんでした」:電波の良い所で、画面上の「もう一度送る」
  • 番号を忘れた:責任者に聞いてください(台帳の「担当者」に一覧があります)
  • 担当者を変える:右上の名前を押す

読み取り中…

伝票の写真